エキナセア 免疫高める ありがとう

こんにちは、和縁、古屋里恵です。

画像はエキナセアです。

最近、五七五にはまっています。

冬の訪れが身に染む、今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

<免疫力>が落ちてると感じたら、<エキナセア>のハーブティーがお薦めです。

マクロファージ(免疫細胞)を活性化させ、
免疫力・抗アレルギーを強化し、風邪やインフルエンザを予防、膀胱炎などの感染症も鎮めてくれます。

<免疫強化の体作り>には、とても心強いです。

また、抗菌、抗ウイルス、抗アレルギー、抗炎症作用があるので、
風邪をひいてしまった時でも、咳、熱、喉の痛みなどを和らげ、症状の回復を助けてくれます。

花粉症、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、皮膚の外傷などの、炎症ケアなどにも期待できます。

私達の身体は、疲れや、ストレス、冷えによって、免疫力は下がってしまいます。

「今日は疲れたな~」とか、
「今日は体が冷えちゃったな~」とか、
「なんかだるいな~」とか、

そんな日には、是非、
ヨギティーの<エキナセアイミューンサポート>ティーを飲みながら、
ほっと身体に優しいひとときを、過ごしていただけたらと思います。

カップや保温ボトルに、ティーバックを入れて、熱湯を加えたら、必ず蓋をして、数分おいてくださいね。

私は、0.36Lの保温水筒にティーバックを入れて、お湯を注ぎ、少量ずつカップに移して飲むのが好きです。
その都度、香りも楽しみ、気分も和らぎます。少量ずつなので、直ぐに飲みやすい温度になります。ティーバックは入れたままです。

心身がリラックスすると、
脳は<α波>を増やし、
脳下垂体からは、
<βエンドルフィン>の分泌量が増えます。

この<βエンドルフィン>が凄いんですよ!!!

<βエンドルフィン>は、別名脳内モルヒネとか、快楽ホルモンと呼ばれ、心身を平穏に保ち、至福感をもたらします。
βエンドルフィンの鎮痛・鎮静作用はモルヒネの6.5倍の効果があるとされています。また、毛細血管を広げ、血液循環を良くしてくれますし、私達の身体の免疫力、自然治癒力も高めてくれるのです。また、活性酸素を除去してくれるので、アンチエイジングにも役立ち、脳の働きを高めるので、記憶力、思考力、集中力、創造力、忍耐力、なども向上されます。

『我らの内なる自然治癒力こそ、真に病気を治す力である。心に起こることは全て身体に影響し、身体に起こることもまた心に影響する。』これは、紀元前五世紀のギリシャの医師、ヒポクラテスの言葉です。

心身をリラックスさせて、<βエンドルフィン>で、身体を満たしてあげたいですね。

ヨギティー<エキナセアイミューンサポート>ティーの効能は、
免疫力を高める3種類のエキナセアの他、
「万能の薬箱」と呼ばれるニワトコの実(エルダーフラワー)もブレンドされています。
ニワトコの実(エルダーフラワー)は、マスカットのような甘い香りで、緊張や、不安、鬱を和らげます。また、インフルエンザの特効薬とされ、粘液を浄化してくれるので、呼吸器系、鼻炎を緩和してくれます。
その他、なだめ効果のモウズイカの葉や、漢方薬でも有名なリコリス(甘草)も入っていて、最強です!
胃腸の働きを助けたり、と様々な効能を持つ、レモングラス、フェンネル種子、ジンジャー、クローブ、カルダモン、ゴボウ、シナモン、オウギ、ローズヒップ、スペアミント、ステビア葉、などが、美味しくブレンドされています。

*妊娠中、授乳中、キク科アレルギー、長期の常用飲用は不可、自己免疫疾患、免疫抑制剤服用の方は禁忌、または注意です。

<エキナセア>は、キク科の植物で、はるか昔から、アメリカでもヨーロッパでも各地の先住民族たちに、万能薬として、治療に用いられていたハーブで、<インディアンのハーブ>と呼ばれています。根、茎、葉、花の全草が用いられますが、一番効能が強力なのは、根です。エキナセアには、9種類の品種がありますが、薬用として使用されるのは、3種類です。

現在、ハーブ療法の分野で一番研究され続けているハーブです。

エキナセアの花言葉は「優しさ」です。

私にとって、様々なYogiティーは、ハーブティーというよりも、優しい漢方薬の、常備薬的存在です。
心安らぎ、自然の恵みには、本当に感謝しています。

ティーバッグのタグには、メッセージが書かれています♪

タグを訳してくれるメッセージサイトはこちらです

今日も穏やかに、心優しい一日でありますように✨

古屋里恵

P.S.↓↓普段、あまり食べないけれど、何となく目に目に飛び込んできて購入♪
たまらなく美味しい!また明日も頑張ろう!

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